【愛知県】“ゴミ団地”と呼ばれた巨大ニュータウンの今
愛知県豊田市・保見団地。
かつてニュータウンとして生まれ、時代の中で姿を変えてきた場所。
日本の製造業を支えた人々と、ここで育った世代の歩みをたどります。
この団地に刻まれた時間が、日本社会の現在を静かに映し出します。
🍴ランチのお店🍴
ランショネテ・チア・ジョ(Lanchonete Tia Jo)
https://tabelog.com/aichi/A2305/A230501/23036693/
〜タイムライン〜
0:00~ OP
1:22~ 保見団地とは
2:15~ 団地の散策
4:31~ 未来のニュータウン
5:38~ “ブラジル団地”誕生
6:44~ 住民インタビュー①
7:26~ 日本とブラジルの繋がり
8:51~ スーパーの散策
10:43~ 住民インタビュー②
11:19~ なぜ日本へ?
12:57~ 住民インタビュー③
13:42~ “市営団地”
14:30~ ゴミ団地
16:25~ 住民インタビュー④
16:56~ ランチ
18:31~ 住民インタビュー⑤
19:03~ 住民インタビュー⑥
19:56~ 住民インタビュー⑦
20:46~ エンディング
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#愛知県

6 Comments
グラサンかけると目の優しさが消えてちょっとヤバそうな人に見えました(笑)
先日ライブでリクエストさせてもらった「保見団地」を取り上げてくださってありがとうございます!
ヤバイ団地ですね。
この活動いつも思うけど素晴らしい
本当にちゃんとした知識を動画に乗せている
地元民からしたらあまり良い印象はなかったですが、現在の川崎と違ってあんなに荒れてなかったですね。
保見団地、自分がまだ小学生の頃母方の祖父祖母が団地出来た頃住んでいて
このスーパーも、スーパー向かう坂の階段や公園も、よく弟と遊んでて凄く思い入れあります。
ちょうどブラジル人の人々が増え始めた頃に青木町に家買って引っ越したけれど
その頃が一番既存の日本人と新しいブラジルの人々、双方共存できてたんじゃないかな?と記憶しています。
この時代の団地によくある、この規模でほぼすべてエレベーターなし階段のみなのが
日本人の高齢者も入りたがらず、地理的に山に囲まれどんつきなとこも
外国人が入りやすかった側面あるかもしれないですね。