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#kansaiben #関西弁 #osakaben #大阪弁
はい皆さん今日もおはようございますゆ 関西バディのひです皆さん今日もお元気 でしょう かはい今日はね月曜日の収録ということで え週末ですね皆さんいかがお過ごしだった でしょうか僕はですねえ金曜日からえ後輩 とえ飲み会をしてえ今回は朝まで飲んでい たんですけれどもそう朝まで飲んでで 土曜日は家族がこの今1人暮らしをして いる家に訪ねてきてくれて夜ご飯を一緒に 食べてね今週末すごく楽しく過ごすことが できました皆さんもねえいい週末を過ごし てもらえてたら僕も嬉しく思いますでえ今 はですね4月の22日ということで ゴールデンウィークがもう迫っているかと 思いますのでこの1週間頑張って長期連に 向けて皆さん一緒に頑張っていけたらいい ですね僕は引き続きえゴールデンウィーク 中もこのポッドキャスト毎日行ってですね 週末以外平日は毎日行って皆さんと一緒に お話できたらと思っていますのでその際も 是非聞いてくれたら嬉しいですはいという わけで今日のテーマに早速入っていきたい と思うんですけれどもその前にこのポッド キャストについて少し説明をさせて くださいこのポッドキャストではえ僕の 日頃の感情の動きっていうのと日本の文化 を結びつけて僕がいかに生活しているかと いうお話をしていますえ僕と同じような 感情をえ抱いている方や日本の文化に興味 がある方そういった人に是非聞いて いただきたいポッドキャストとなっており ますで僕は関西弁を話しているので え関西弁を勉強したいっていう方日本語を 勉強していて関西弁を今勉強していますよ ていう方にもえ聞いていただける内容に なっているんじゃないかなと思い ますYouTubeで聞いている人はです ねえ字幕も見れますのでそちらの方 チェックしてくれたらよりいい日本語の 勉強になるかと思いますので是非日本語の 勉強にも役立てながら日本の文化について も学んでいってくれたら嬉しく思います はいということでえ今日のテーマ入って いきますタイトルは今の自分を誇りに思え っていう話をしていきたいと思い ます僕はですね今この瞬間の今ですね社会 的に地位が低いんです はいいきなりなんだって感じですよねそう でも僕は今この瞬間です ねが低いんですよ社会的に見ると はい今は現状アルバイトをしながらまだ 大してお金にならない仕事をしていてで 今年28歳まだ27歳なんですけれども この6月に誕生日を迎えて28歳になり ます28歳でアルバイトをしながらまだ夢 を追っているような状況これって はいまあ一般的に見る と地が低いんですよ はいだからやっぱりね時々劣等感みんなと 僕自身を比べてああ何してんねんやろ僕 みたいなそういったことを感じてしまう こと劣等感を感じてしまうってことがま 正直なところなんですよね本当に23年前 え僕が25とか20半ばの時はこういった 感じはあんまり抱かなかったんですけれど もこの1年ぐらいかなうん12年すごく 感じるようになってるんですよねはいまだ 27歳なんですけれどももう今年28って いうことでもうすでになんか28歳みたい な感覚で味噌字え30代え周りのこと味そ じって言うんですけれども30歳になり そう まだこんなことしているやばいやばい みたいなそういう感情がねえ時々襲ってき てま劣等感を感じてしまうということはえ 正直あり ますすいませんもうねあの鼻声になってる かと思うんですけれどもちょっと花粉症の せいで聞きづらかったらすみません はいそうそう劣等感を感じてしまうと アルバイトをしているえ夢を追ってる28 歳何してんねんみたいなそう感じてしまう んですけれどもまそんな中ですねえ武士道 の言葉に触れました僕はですね毎朝え1日 一言武士道みたいな本があってそれを読む ようにしているんですけれどもちょうど 先週ですねえ武士道の言葉に触れている時 にああ納得行くなというかあいい言葉だな とちょっと感動するくらいいい言葉だなっ ていう本があったのでちょっとそれについ て今日は話せればなと思ってい ますちょっと話すの早いですかねはい日本 語の勉強している人もねえいるかと思い ますのでもう少しゆっくり目に話そうかと 思い ます無導の言葉それ は地位が高いことを持するの は地が低いことをじるくら情けないことだ っていう言葉だったん ですこれを最初に読んでいる時 にこの言葉の前半地位が高いことを孤児 するのはてここまで読んだ時に僕の感情は ああそうですよねと地位が高いこと誇示 するのって情けなというかなんか嫌らしい よねってねここまで読んだ時にあ次どう くるなっていうのは分かっていましたあ こう来るんだろうなってそれはもう分かっ てますよっていうねえ考えをしながら読ん でいたんですけどその次の後半の部分ここ ではとさせられたんですよねこれ自分の ことじゃんって思って地位が高いことを 保持するのはえ全く自分とは関係ないま 自分があんまり好きじゃない嫌悪感を抱く ような人のことだったから自分ごとして 捉えれずああそういう人いますよねぐらい の感覚だったんですけれども後半の部分は まさに自分のことだなと思ってああそう いうそうですよねと納得させられたんです よ ね そうこの2人の人間地位が高いことを誇 する人と地位が低いことをはじる人この人 たちの本質っていうのは同じなんですよ ね人を職業とか地位でそれだけで判断して いるっていうことこの本質は一緒なんです よ僕はそういった地位が高いことを孤児 する人そういう人たちが苦手だって思って いたんですけれど も自分自身に劣等感を感じてい るっていうことそれはつまりどういうこと かというと僕はそういう人たちと同じよう に人のことを血で見てしまっていただから 劣等感を感じてしまっているということな んですよねああそういうことかと確かに そうですよねってこの文を言葉を見た時に 本当に救われたというか学びになりました ね うんこの武道の 1日一言の本ですねえとってもいいです よもうねえ若というとその575俳句 みたいなえ内容を毎日読んでいるんです けれどもそれがちょっとだけ解説をされて いてえ毎日少しだけ本当に5分くらいえ 読むようにしているんですけどこういった 形でその5分で学びがすごくあるんですよ ねだから皆さんも是非読んでもらったら いいかと思いますはいとえちょっと話が 取れましたがそうチは えそうチはというか僕自身がえその地位で 見てしまっていたからレド顔を感じて しまってい たこれはダメだなとなんぜかって言うとま 僕自身が今この 向かっている目標を達成した時にま いわゆる社会的な地位が高くなった時その 時に僕 は人間人のことをやっぱりフラットなで目 で見たいと思っているん です誰に対してでも職業なんかでえ人を 判断せず に人自身を見てそれでえ判断したい人の ことを 心から見たいって思っているんですそう いった中で今の自分を劣等感を抱いている これでは自分が成功した時にその心の目で は人を見れないなと思ったんですよ ね確かに職業っていうのはえ立派なもの です よその地位っていうのはその人の人生の 積み重ねでできているものだからこれは 確かに尊いものですただそれだけで全てが 語れるっていうほど人間は浅い生き物では ないと思っていますだからこの人を見る時 に職業でだけで見るんではなくてえ心のめ で見る どんな社会的なレンズそういったレンズを 全てえとっぱらって人のことを本質っって いうところを見られるようにこれから自分 に誇りを持ってえ生きていくべきだなって いう風に思ましたはいなので劣等感を感じ た時そういった時は自分は人を血で見るん じゃない と実が高いことを持している人と同じに なっていますよていうことを肝に命じて これから生きていきたいなという風に思い ますはいという風にえ今日はですね今の 自分を誇りに思うというお話をしていき まし たといった形でえ僕の日々の感情のを日本 の文化に結びつけて僕はこのポッド キャストでお話をしていますなので日本 文化に興味がある方是非聞いてくれたら 嬉しいですこういった話して欲しいって いうねえアイデアがあれば是非コメント欄 で教えて くださいとえこの岩関西バリーではもう1 つしていることがありますえそれは関西の 日本文化が満喫できる旅モデルプランて いうのを紹介しています僕が実際にえ現地 に赴いてvlog撮影をしてどういったえ 日本文化が味わえる味わえ日本文化が 味わえるスポットていうのを丁寧に紹介し ています丁寧にプランを立てて大量に動画 を撮って丁寧に編集をしてその現地に現地 に実際に赴く前 に動画でも楽しんでもらえるようなえ動画 を作っているので是非そちらのもチェック してくれたら嬉しいです本当に頑張ってい ますはい今週はまたねえ他の関西の地域に 行ってブロ撮影しようと思っているので どんどんこれから関西全域に広げていき ますのでそちらの方も応援してくれたら 嬉しいですよろしくお願いしますはいと いうことで今日は今の自分を誇りに思うお 話しさせていただきました聞いてくれて ありがとうございますまだ次回聞いてくれ たら嬉しいですではまたよ1日
