【アフター万博】アイルランドの黄金の輪が国宝・知恩院山門前で輝いてます|京都新年ぶらり
万博・アイルランド館の前にあった「黄金のリング」。
いま、その輪が京都・知恩院に一時的に設置されています。
知恩院通りから長い参道を歩き、国宝・山門へ。
山門のすぐ内側で出会う「輪」、そして最後は山門から見下ろす京都の町並み。
アフター万博の余韻と、冬の京都をぶらり歩く時間。
静かに味わってみてください。
アイルランドパビリオンのモニュメント
【銘板に書かれている内容】
輪 | MAGNUS RINN
「輪」は円の形状をとり、人間と自然の関係性を象徴し、時の流れや自然の循環を表わしている。
当院における本インスタレーションは、アイルランドと日本の創造的な対話を称えるものである。
MAGNUS RINN is a circular form, symbolising the relationship between man and nature, and representing the passing of time and nature’s cycles.
This installation at Chion-in Temple celebrates a creative dialogue between Ireland and Japan.
Sculpture by
Joseph Walsh
アイルランド Ireland
Material: Ash, Gold Leaf
In partnership with
Made in Ireland Japan
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1 Comment
まるで、もともと意図してデザインされたかのように、国宝の山門や周囲にマッチして、輝いていました!遠くから見かけた瞬間、もう涙が…
知恩院は、八坂神社から徒歩10分、歩くだけで心が整う場所です。